マイグレーション

システム保守の「面倒な作業」を削減

 

AWSはセキュリティや安定稼働を保ちながらも、費用は利用した分のみのため、無駄な設備投資がありません。またAWSへ移行することで、オンプレミスでは必要だった様々な作業が不要となるため、本来の業務時間をより確保できます。

 

インフラ調達・設置が不要
  • AWSが予め用意しているインフラをサービス利用するため、インフラの調達や設置、電力確保が不要です。これによりスピーディな利用開始が可能です。
インフラリプレイスが不要
  • ハードウェアの保守はAWSが行うため、移行後は保守切れなどによるインフラリプレースが不要です。
セキュリティ・安定稼働対策を削減
  • セキュリティの責任は、お客様とインフォテックとAWSの三社で共有するため、オンプレミス環境と比較すると、企業様の責任範囲を削減できます。
  • 重要なデータのバックアップを複数リージョンでとることにより、万が一の災害発生時も事業の継続が可能です。
  • AWSは利用量に応じてオートスケールするため、繁忙期の利用量を予測するなどの、キャパシティ予測が不要です。

<AWSの活用事例>

インフラリプレイスはもう不要。保守切れに悩まされることはありません。

  • インフラ運用はAWSと分担するため、定期的に必要だったインフラリプレースがなくなります。リプレースなどにかけていた保守時間の削減により、本来の業務時間を今まで以上に確保します。
  • オンプレミスと比較すると企業様の責任範囲が減るため、セキュリティや性能などの必要な対策にのみ注力が可能です。

 

マイグレーション

 

<その他の活用例>

  • 基幹システムをクラウド上で提供されているSAPなどのサービスに置き換える
  • クラウド上のサービス(SaaS)として動くようにプログラムを作り変える

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